2008年5月30日 (金)
全国都市緑化ぐんまフェア


来年は岡山で開催ということで、28日日帰りで総合会場の高崎市と前橋市に行って来ました。県下全域150以上の会場で開催されています。高崎市は「花道・花通」いうテーマで12の通りが花で飾られています。それを楽しみながら、会場まで歩いて行きました。会場自体はそんなに広くありませんが、希望者にガイドボランティアが説明してくれます。ボランティアは会期中の花の世話など大活躍でした。登録していても実働は3分の2くらいでいくらいてくれてもいい、ということでした。岡山市はボランティアを抽選にし、外れた人を断っているとか、もったいないことです。企業の環境対策などの展示も多くありました。続いて前橋会場へ。ここは競輪場跡の公園が会場で40haもあり、西大寺カネボウ跡地は9ha、レイアウトに工夫がいりそうです。会場を「まぼろば八景」として、「遥かな尾瀬」養蚕の土地らしく「桑の海」など8つのゾーンがあります。迎賓館として使われた明治に建てられた臨江閣も施設として使われる一方景観にも色を添えていました。先日アッと言う間に取り壊された津島公館と扱いが違いますねぇ。シャトルバスに乗り近くのバラ会場へも
行って見ました。普段の状態は分かりませんが、とてもすばらしいものでした。青いバラや宇宙を旅したバラもありましたよ。このバラ会場から駅までのシャトルバスはなく、交通の問題、ボランティアのこと、参考になりました。入場者は予定していた100万人を10前に突破したそうで、来年岡山も全国から大勢来て頂きたいものです。前橋市で一番驚いたのは、33階建ての議会棟とロフトで繋がった超豪華な県庁でした。まさにビックラこいた〜でした。
2008年5月27日 (火)
ごみの減量化・有料化を考える

東公民館の笑顔フォーラムパート2で、市の環境事業局と市議2人そして地元の皆さんで有料化について話し合いました。市民の側からは、突然という感じで、事前の説明がなかったことへの不信感が強いようでした。本来は有料化反対だけど、現実になった場合は、剪定の木くずなどを資源ごみにして欲しい。また、現在モデルケースで実施されている雑紙回収は今年度中に全市に拡大予定ですが、雑紙がかなりの収入源になるなら、民間収集より市の回収を積極的に奨めたらいいのでは?といった意見が出されました。そして、有料化により年間約10億円となる実収入を環境対策に使われるようにして欲しい、との要望がありました。平日にも拘わらず10人以上が参加されていて、関心の高さが窺えました。
2008年5月25日 (日)
認知症サポータークラブ第2回総会

皆さん行事が多いようで、幹事の半分が欠席でした。今年の事業は何といっても日本財団からの助成金で制作する認知症サポーター活動のDVDです。テキストになるようなものができるといいですね。また、会員の増員、、ホームページなどね情報活動の強化、収益事業をどうするかなど課題はたくさんあります。サポーター養成講座を続けて。会の裾野を拡げないとならないでしょう。
町内会清掃と市長杯パークゴルフ
夜来の雨も上がり雲間から日も射す天気で暑くもなく、今日は用水のヘドロを除く掃除です。私はねこ車を2回往復させて泥を運んだだけで紅茶を頂きました。皆さまお疲れさまでございました。続いて、8時30分のスタートには間に合いませんでしたが、浅越に行ってみると、ちょうど第2グループのスタートでご挨拶をさせて頂きました。2年ぶりに行ったら芝生がとても整備されていて、プレーしたくなりました。市長杯と銘打ってますが、今回も姿をお見せにならないようで、市民の方からは「どうして?」という声も聞かれました。西大寺婦人会の皆さんの美味しいおうどんやシルバーの皆さんの穴子丼など楽しませて頂きました。優勝者には釧路への旅が待ってますよ。
岡山発!吉備線LRT化から見るこれからの地域交通

RACDA・鉄道利用者会議共同企画フォーラム。遅れたので途中から聞きました。皆さんがよく見に行く富山のLRTは総事業費が58億で吉備線はその約2倍だそうです。吉備線の高架工事で90億必要ならもう少し上乗せしてLRTにということでした。吉備線の路盤幅ならLRTは複線も可能で3連接2編成で600人輸送できるそうです。車両はバッテリートラムが良く、10km走行で充電しないといけないが、維持管理は必要なく耐用年数は10年ということです。あの古代ロマンに溢れた吉備路をスマートなLRTが駆け抜ける姿を想像するだけでワクワクしますね。私もいくつかの都市に勉強に行ってみようと思っています。また岡会長は県南約1500箇所のバス停を調査されてかなりひどい状態の箇所もあったようです。バス会社の努力には限界があり、行政も努力を、とフェイント。OG技研前の整備されたバス停も紹介しながら企業協力もあるということで賛成です。私は岡山に公営バスがないのは市民にとって不利で、いくら要望しても民間では会社の利益中心で動き、バス路線がこない場合が多いのでは?と思っています。公営バスに代わって民間が経営する
ならお金がなくてもあっても自社のバス停は自社でなんとかするべきだと思います。
2008年5月24日 (土)
四川省大地震支援街頭募金活動

岡山市日中友好協会の呼び掛けで高島屋前で実施されました。岡山理大付属などの学生さんたちやボランティアの皆さん大ぜいが参画して下さいました。雨が降りしきる中大きな声で募金を呼び掛けていました。被災された皆さんに岡山の気持ちが届きますように、そして一日も早い復興をお祈りします。
犯罪被害者支援県民公開講座

「被害者の声を聞いて下さい」地下鉄サリン事件で地下鉄職員の夫を亡くされた高橋シズエさんが講演をされました。事件の連絡を受けた時、家族は非常に混乱しているので、冷静に判断してくれる付き添い支援が必要だと言われ、また殺到するメディアとの仕切り役にもなって欲しい、と訴えられました。そして司法解剖された夫の臓器が無断で保存されていたことを裁判時解剖医の証言で知り、問合せたところ、解剖医が病院を変わるたび臓器も持って行っていたことが判明。サリンという毒物に対して研究するのに貴重だということは高橋さんも承知してらっしゃいますが、やはり家族感情を無視したり逆撫でするやり方は反省しなければならないでしょう。9.11後のニューヨークにも行かれ、被害者の権利があることを知り、2005年テロ事件の遺族を日本に呼びシンポジウムを開いたそうです。高橋さんは一枚の紙を出し、これが事件前の心だったとすると、その紙がくちゃくちゃに丸めたのが事件、そしてその紙は元の紙には戻らないのを例に、心の傷は決して元通りにならないこと、これを被害者家族も自覚するべき、と結ばれました。また前回聞かせて頂いた、飲酒暴
走運転で妹さんを亡くされた、Tさんのお話もありました。前回は触れられなかった、事故現場で母の死を目撃した姪の方の苦悩が語られました。多くの人間の人生を変えてしまう犯罪、せめて少しでも無くなるよう、力を合わせましょう。
中村市民局長と女性市議の懇談会
市民局には男女共同参画課もあり、各議員の関心の高いところです。最近は育児休業を1〜3年取る職員も増えてきたとか。局長はあまりブランクができると復帰が難しくなるから家庭でできる仕事など工夫しなければ、と考えてしまう、と言われましたが、育児期間も仕事に役立てるためのものだ、と考えて下さい、といった意見もありました。取りあえず、今秋の全国シェルターシンポジウムへの人的協力をお願いしました。一人で出てきて下さってありがとうございました。
第2木曜会


呉地方総監杉本正彦海将が「海上自衛隊の最新事情」について講演。2007年8月ロシアのプーチン大統領は「常続的戦闘当直の再開」を宣言、遠距離航空部隊の活動が活発化しているそうです。日本は排他的経済水域(EEZ)が国土の8倍で、世界第6位で国土が世界59位からしても大きな水域を擁していることがわかります。長大な形は守りにくく脆弱な特性なのに、近隣の国から100基以上の弾道ミサイルが日本に向いているとも言われています。2008年の中国の国防費は約6.1兆円にもなっているとか。今回の地震復興や災害対策に回してあげて欲しいですよね。普通の生活を懸命にしている庶民が犠牲になる構図は何時の時代も変わらないのでしょうか?
2008年5月23日 (金)
ゆうあいクラブ勉強会
後期高齢者医療制度について、担当課と市民病院からお話を聞きました。岡山市では、もともと国保が高かったので、引かれる額が下がった高齢者が多いそうです。ここでも医療施設の充実で診察のひんどが多いため、保険料が高くなっており、赤字にならないよう負担を求める、と説明していました。税金で補填はいかがなものか、といってもどうしても赤字になるなら、人生の終焉時に負担を求めるのではなく、税金投入も仕方ないと思います。また、市民病院では後期高齢者の入院率が37.85%受診が24.68%と高い数値です。が、600点の後期高齢者診療料は算定できないので、基本的には変更はなく、また複数の科でも受診できるそうです。色々細かく診療料が決められていますが、開業医では担当医になっても、600点以上の診療はしない場合もあり、高齢者の命が軽んじられている印象です。
臨時議会
総務委員会では岡山市国民健康保健費特別会計補正予算について審議されました。国保で歳入不足が見込まれる約10億円を補正で計上してきました。歳入不足の原因として、岡山市は医療施設の充実により、安易に診療に行けるからだ、という答弁でしたが、高齢化により罹患する率も増えていることが主原因だと思いますよ。余りに高齢者軽視の考えですよねぇ。もう一つ住宅の窓を省エネに改修すれば、翌年の固定資産税が減額になるという説明を受けましたが、具体的にどのような改修なのかあまり説明できないようでした。閉会後、LRT化推進研究会の初めての集まりがありました。吉備線への乗り入れなど、随意勉強していくことでまとまりました。
2008年5月21日 (水)
全国シェルターシンポジウム分科会打ち合わせ
当日は、2日間で18の分科会があります。それぞれ担当は決まっていますが、コーディネーターや講師の追加など話し合いました。今回はデートDVの調査をしている立命館大学の調査チーム「恋愛ism」の方がぜひ協力を、と来てくれました。卒業して社会人になってますが、大学院で研究している仲間で分科会Bー2若い世代への働きかけに加わってくれます。京都では高校などに出前講座に出かけ、アンケートも取っています。デートDVにドンピシャの世代の参加は頼もしく、いい分科会ができそうです。
2008年5月20日 (火)
ごみ有料化説明会

操明学区の説明会を聞きに行きました。有料化反対の意見は、何故有料化から入るのか?減量化に成功している横浜市や名古屋市に学べばいい。急に出てきた有料化で、その前に市がすることがあったのでは?不法投棄の監視の責任は町内では持てない。賛成の意見は、長い間無料だったのだから、お金のかかる環境対策に協力する。これまでごみを増やしてきた私たちも反省するから、もう少し考えて先延ばしにして欲しい、という消極的賛成もありました。不法投棄を防ぐため早朝監視などをする、といった説明では少し説得力に欠けるかもしれません。この学区は250人の参加で反対の嵐だったと聞いている竜の口学区ほどではなく、しぶしぶ受け入れる、という雰囲気でした。今後も説明会に行って市民の皆さんの声を聞いて参考にしたいと思います。
2008年5月18日 (日)
芥子山学区民大運動会

写真は、3・4年生の100m走です。学年で分けてもこれだけの参加、生徒数増加中の学区の勢いがあります。いつも開会に間に合うよう参加しているので「今日は寝坊したんでしょう」とフォローして頂きました。他に優先して行ってたと言うと感じ悪いですものね。
関北町内会ソフトボール大会

今日は降るでもなく、照り返るでもなく絶好のお天気ですね。青山大会会長の音頭で「勝って嬉し、負けても楽し!頑張るぞ!」とみんなで唱和しました。無理なさらないよう汗を流して下さい。
高齢者とDV「高齢者被害から見えるもの」

DVサポートシステムをつなぐ会・岡山の第8回総会に合わせた記念シンポジウムです。地域包括支援センター竜操サブセンターの萱野氏のコーディネートで、まず地域包括支援センター総センター長神土氏は要支援1、2のケアプランも平成19年は43000件と倍増しているが、虐待の通報があれば出向いて調査をするそうです。昨年の虐待相談で対応したのは86件でうち身体虐待は51件。虐待者は夫6人、息子9人、娘7人、嫁3人、他に妻、孫、弟などです。会陽の里施設長の藤岡氏によると、現在入所者は80人だがショートステイ10床は虐待などの緊急保護として用意してあるそうです。介護放棄の通報があったが、本人からの拒否で分離できず、次に行ったら死亡していたケースもあるそうです。高齢者DVは加害者へのサポートも大切で、暴力の自覚がない、表面化しにくいなど問題があり、近隣住民の協力で虐待の徴候を見逃さないのが大切と話されました。最後に竹内弁護士の事例は、娘からの通報で、父親は後妻と生活しているが衰弱が酷いというもの。お金など妻がすべて握っていたようでだが、若い頃は後妻に暴力を振るってきて、力関係が逆転したケー
スでした。竹内氏は成年後見制度を推薦、高齢者虐待アドバイザー会議を地域で立ち上げる必要性を強されました。フロアから高齢者夫婦と精神障害の息子の家庭の相談をしても、包括センターでは受けられない、と言われた、と言う意見があり、総合相談窓口の必要性を感じました。竹内弁護士の高齢者DVは長い生活の蓄積の中で起きていて、介護の問題もあり、介入しても解決は難しい。と言われたのが印象に残りました。この後総会も無事に終わり、少人数で懇親会も楽しみました。
2008年5月17日 (土)
ブルガリアフェアinおかやま前夜祭

ブルガリアのプロブディフ市と姉妹都市縁組を締結して35周年になるそうです。最近は他の年に比べてあまり交流がなく、大相撲で活躍の琴欧洲などをもっと活用して活発にすればいいのに、と思っていました。会場のRSKバラ園にプロブディフ市長夫妻、県知事、駐日大使、バラの女王などが参加していました。琴欧洲が連勝で皆さんご機嫌でした。今秋訪問団を派遣する予定と聞いていますが、あまり市民の募集はせず決まった範囲の中から行くとか。市民の中にはこういった訪問を楽しみにしている方もいます。経済交流に限定するのはいかがなものでしょう?この後、富川を愛する会に遅れて行きました。こちらは、様々な職種からの参加でとても楽しい会でした。
2008年5月15日 (木)
春のばら展

岡山ばら会主催のばら展が市役所1階ホールで開かれています。今年はいつもより艶やかな気がします。薔薇は虫が付きやすく手間がかかる、と聞いています。丹精込めて育てられた薔薇は一見の価値があります。夕方に行くと切り花が半額ですよ。
2008年5月13日 (火)
全国シェルターシンポジウム'08inおかやま実行委員会

初めての顔合わせでした。行政からは県、県警、岡山市、倉敷市などから参加されていました。実行委員として参加するかはまだ相談を経て、ということですが委員会には出席してくださるようです。県警の方も警備について質問をされていました。成功へ向けて頑張りましょうと、前進です。
ゴロニャン

久しぶりにお邪魔したT邸のゴローです。この他たくさんの「にゃかま」がいます。T夫妻は棄てられていた猫や県の愛護センターで引き取ってきた犬などとても大事に育てています。この子たちのために超豪華なサンルームを増築中です。いつ行ってもこの家の子たちは幸せです。殺処分される動物たちが無くなる日を願って!
危うし!副市長の腕が…?

「岡山市パチンコ業協会」懇親会に出席させて頂きました。協会会長から岡山市に寄附を頂き、市長代理の佐古副市長が感謝状をお渡ししました。アトラクションで魔女の国から来たという秋葉系ファッションに身を包んだ瞳ナナさんのマジックショーがありました。写真は腕を切り落とされる直前の副市長です。無事だったみたいでめでたし!めでたし!
2008年5月11日 (日)
認知症サポータークラブ打ち合わせ
日本財団の助成金で「認知症サポーターDVD」を制作することになり、大体の原案を見せて頂きました。サポーターに主眼を置いたものは初めてということです。認知症は幅が広いテーマではありますが、まず介護をしている家族の負担軽減や気持ちの持ち方など参考にして頂けるような質のいい作品が出来ればいいな、とみんなで力を合わせて意見を出し合っています。楽しみにしていて下さい。
2008年5月10日 (土)
そよ風ネット総会&セミナー

セミナーの講師はファジアーノ岡山の木村正明氏です。JFL18チーム中1位とただ今絶好調のファジアーノですが、J2、J1と昇格して欲しいと思っても、平均30億円必要ということです。現在J1で最高額は浦和レッズの80億、最低は大分トリニータの19億でトリニータはスポンサー無しだそうです。木村氏はアルビレックス新潟がホームで4万人くらいの観客動員をし、新潟全体が盛り上がって一丸となる応援を例に、岡山でもぜひそうなって欲しい、と話されていました。11日に桃太郎スタジアムで試合があります。入場料は1000円、満員が続けばスポンサーが付くと期待されています。応援しましょうね。
2008年5月 9日 (金)
「全国シェルターシンポジウム'08おかやま」企画運営委員会

第1回実行委員会を前に打ち合わせです。県、市を始めとして、県警、研究者、弁護士、医師、市民団体など幅広い市民の皆さんとワーキングチームを立ち上げます。今日は学生さんにお願いしていたシンポジウムのイメージデザインが示されました。若者らしいそして品のあるものでした。依頼は2人にしたみたいですが2人ともイメージカラーはライトグリーンでした。皆さんも出来上がりをお楽しみに!
DVサポートシステムをつなぐ会・岡山第2回運営委員会
主に17日に開催する総会と記念事業のについて担当を決めました。また県のDV基本計画についても説明を聞くことになりました。19日に県議会に集合です。
天目山にコバノミツバツツジを

貝殻山の手前の天目山に時勢しているコバノミツバツツジを増やそうという、環境プロジェクトがスタートしました。NPO法人グリーンパートナーおかやまと岡山大学、環境省などが協力しています。3年計画で花でいっぱいにしようとするもので、最初のこの日は下草刈りで山肌を整備。若い皆さんが頑張ってました。景観の良いこの地にピンクの花を沢山咲かしてくれますように。次回は、岡大で苗を撒く作業の予定です。
2008年5月 6日 (火)
風の画家中島潔の世界展

デジタルミュージアムで開催されている「源氏物語54帖から詩人金子みすゞまで」に行って来ました。今年は源氏物語千年紀、わが国が誇る女流作家紫式部の世界をどう表現されているのか楽しみでした。12単衣の繊細な模様や花木を本当に丁寧に描いておられて、絵巻物より動きを与えていました。タイトルのとおり「風」を感じました。どれも素敵でしたが、中島先生は紫の上より葵の上のお顔を美しく表現されていました。何か思いがあるのかお聞きしてみたいです。金子みすゞの世界も作者の思いが迫ってくる作品ばかりでした。皆さんもぜひ足を運んでみて下さい。
2008年5月 4日 (日)
秀修館少年空手道練成大会


第30回目になります。杉守館長に花束贈呈の後、元気良い礼儀正しい宣誓があり型の試合から始まりました。今年は県外からも参加があり、身長1mもない子が切れ味のいい演技で杉守先生も思わず「おっ」と注目されていました。いつもきびきびとしてたよい子たちです。




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